コンプレックス克服に手を貸してくれたのはペニトリン

こんな物で満足のいく大きさになるのだろうかと半信半疑の中始めたのが、ペニトリンというサプリメントです。

 

 

確かに個人差はあると思っていましたが、正直ここまでのものとは想像していませんでした。

 

 

僕は15歳くらいから勃起という言葉を知り、その実際を知りました。

 

 

当時はこの様な事は、世間の同世代では当たり前の事実であったかも知れません。

 

 

しかし、僕にとっては実に興味深い事だったのです。

 

 

問題はこの純粋に興味で終えていれば良かったのですが、人と較べてどうなのだろうか、少なくとも平均的大きさなのだろうか、という所に関心がシフトして行った所にあります。

 

 

勃起時におけるペニスの平均など、だれも調べる筈が無いとは思いつつも、ネットで調べてみたのです。

 

 

すると、コンドームメーカーや、アダルトグッズメーカー等が行っていました。

 

 

しかし、なるほどと感心している場合でない事が、この後わかります。

 

 

調査している企業等が異なるので、結果に誤差はあるのは当たり前の事かも知れませんが、いずれの結果を見ても僕のペニス全体の長さは、平均に達していません。

 

 

数ミリなら自分を慰めようもありますが、センチメートルというレベルで足りないのです。

 

 

これが暫くは、僕の劣等感になりました。

 

 

時を経て社会人となり過去のコンプレックスから、付き合いたいと考えている同僚女性に想いを告白出来ずにいました。

 

 

そしてこのコンプレックスを克服するチャンスは、意外な所から来るのだと学ぶ事になります。

 

 

それは、日頃の疲労感をなんとかしようとサプリメントを探していると、ペニス増大サプリメントのWEBサイトにアクセスしていました。

 

 

どうやらマウスの誤操作によるもので、元のサイトに切り替えようと画面に目を移すと、ペニトリンが紹介されていたのです。

 

 

直感的に僕はこれだと思い、注文しました。

 

 

最初の1ヶ月は全く効果を見せないので、次月で駄目なら辞めようと考えていたのですが、徐々に伸び始めました。

 

 

そして加速度的に大きくなり平均を超えた頃には、男として自信を持てるようになりました。

 

 

お陰様で先の女性は、今は彼女としてお付き合いを始め、明日は二人だけの海外旅行へ出掛ける準備で大忙しです。

 

 

そして、こんなに明日が待ち遠しいと思うのは久々です。

 

 

ペニトリンは今も継続しており、これからも続けようと思います。